青井&大野コラボ
「誰かのために生きてきた人が、つながりの中で自分を取り戻すワークショップ」

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愛ゆえに自分を犠牲してきたあなたへ
今度は「わたし」を数に入れて生きていこう

青井あずさカウンセラーとコラボ開催のワークショップです!

人のために頑張ってきた。
誰かの気持ちを優先して、
期待に応えて、
自分のことはいつも最後。

「いい子だね」って言われるように。
「しっかりしてるね」って思われるように。
気づけば、「わたし」がどこにもいなくなっていた。

それでもずっと、「これが愛なんだ」って信じてきた。
でも、本当は、自分を犠牲にすることでしか、愛を感じられなかっただけなのかもしれない。

このワークショップは、そんなふうに愛ゆえに自分を後回しにしてきた人が、
もう一度「わたしを含めた愛し方」を取り戻すための時間です。

誰かの期待を背負って生きてきたわたしでもない。
空気を読んで微笑んできたわたしでもない。

本当は心のままに笑い、選び、愛して生きる「わたし」がいた。
その「わたしらしさ」を、迎えにいくワークショップです。

お申し込みは9月1日から。
わたしらしさを迎えにいく、ご準備はよろしいですか?

ふたりのしぐさがシンクロしている。猫かよ!?
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このワークショップ。
私たちは「癒着」というテーマから、
母との関係をそっとひもといていきます。

なぜならば、母との関係性は、
対人関係のパターン(基本形のものさし)になるから。

それは「責める」ためじゃない。
「理解する」ため。

そして、犠牲じゃない愛し方を選ぶ、
「わたしの人生」を始めるため。

「母子癒着かぁ、私はお母さんと仲良しでもないし、関係ないな。」と思った人、いません?

でも、もし。なんとなくでも「自分らしく生きられない」と感じているのならば、このワークショップに来てみる意味はあるかもしれません。

良いものを作るために悩む...
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じつはこのワークショップ、まったく真逆の癒着タイプのふたりがコラボしているのです。

青井あずさカウンセラーは、母とベッタリと心と心身ともに距離が近いタイプの母子癒着。対して、私は母とは身体は遠く距離が離れていますが、心は癒着しているタイプでした。

もっとわかりやすくいうと、あずさカウンセラーの場合は「お母さんが好き。お母さんを助けたい」という一心で犠牲の癒着をしていましたが、私の場合「お母さんなんて嫌いだ。お母さんなんてあっちいけ」と怒りと反発で癒着していたのです。

でも、「自分らしく生きられない」「自分の気持ちがよくわからない」「人に振り回される」「人との距離感がうまく取れない」ということにおいては、共通していました。

つまり、好きでくっつくか、嫌いでくっつくか(隠れ癒着)、そのあたりはとても個人的で、だからこそ「自分を見つめるにはもってこいのテーマ」なのです。母子癒着って奥が深いのですよ。

母子癒着をテーマにしたいと言ったのは、あずさカウンセラー。私ひとりでは現実化できないテーマだったから、とても感謝しています。間違いなく、真逆の癒着タイプのふたりだからできるテーマです。

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▶︎こんな方へ
・誰かに合わせてばかりで、自分がわからなくなっている
・NOを言うことに罪悪感がある
・頑張っているのに報われない
・母との関係に、ずっと引っかかりがある
・「私の人生、誰のためのものだったんだろう」と感じる瞬間がある

▶︎この場で出会えること
・母との関係や癒着に気づき、「私」がいなかった理由が見えてくる
・本当の「自分の輪郭」を取り戻す
・自分を責めるでも、母を責めるでもなく、やさしく距離を見直していく
・誰の期待でもなく、「私の感覚」で選んでいいと思える感覚
・愛を犠牲ではなく、わたしも含めて表現する生き方のはじまり

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📅開催概要
テーマ:誰かのために生きてきた人が、繋がりのなかで自分を取り戻すワークショップ
日時:10月5日(日)18:00〜20:00(オンライン開催)
場所:Zoom(世界中どこからでも)
参加費:3,300円
参加条件:お顔出し(カメラオン)でご参加ください
用意するもの:紙とペン(ノートでもコピー用紙でもOK)
※このワークショップは心理学のレクチャー・グループワーク等で構成されています。

▶︎お申し込みはこちら>>お申し込みフォーム
▶︎お支払いはこちら>>決済カート
※お申し込み期限:【10月4日(土)15時まで】にお申し込みと決済をお願いします。

ゲストカウンセラー
いしだちささん  
南條あすかさん  
町村ゆきさん   
優木るなさん 

最後に。
あなたが誰かのために尽くしてきたこと、
本当にすばらしいと思う。

でも、そろそろ「自分も一緒に大切にする」愛の形を生きていい。

犠牲ではなく、しなやかさでつながる関係性へ。
その一歩を、ここから一緒にはじめましょう。

ご参加、心からお待ちしています